ゆめ画材の安心染料で楽しく布を染めよう!!

簡単で安心♪仕上がりが安心♪環境に安心♪

ゆめ画材

ダイロン染料とマラブ安心染料について

ダイロン染料

湯染め用

湯染め用色々な素材を、簡単に染める事ができ、 天然繊維、化学繊維にも使用できます。なかでもウール・ナイロンはとても綺麗に染まります。また多彩な色数に加え、混色も可能でオリジナルカラーが作れます。 無害なので下水に流せて、容器は分別ゴミとしてリサイクル出来ます。

水染め用

水染め用手軽に水で染めることができる染料で、色の発色がとても綺麗です。また家庭用染料として、染料後の色落ちの少ない染料です。 無害なので下水に流せて、容器は分別ゴミとしてリサイクル出来ます。

染料の仕方(湯染め)

  1. 1. 染める物は洗ってぬれたままにする。
  2. 2. マルチと塩大さじ1杯を熱湯で溶かす。
  3. 3. 染める物がつかる大きさの容器に2.を入れ、お湯(70℃位)を加える。
  4. 4. 3.に染め物を入れ約20分まぜる。
  5. 5. 時々まぜながらさらに浸して約20分。
  6. 6. 水が透明になるまですすぎ、脱水、陰干し。

染料の仕方(水染め)

  1. 1. 染める物は洗ってぬれたままにする。
  2. 2. コールド+フィックス+塩大さじ8杯を熱湯で溶かす。(よく溶かして下さい)
  3. 3. 染め物が浸かる大きさの容器に2.を入れ、水を加える。
  4. 4. 3.に染め物を入れ約20分まぜる。
  5. 5. 時々まぜながらさらに浸して約1時間置き、かるくすすぐ。
  6. 6. 中性洗剤とお湯で洗い、すすぎ、脱水し陰干し。

マラブ安心染料

洗濯機用

色あせにくく発色が綺麗で、混色でも使用できます。また染料の量を調節すれば、濃い色も薄いパステルカラーも思いのまま作れます。また染料後も洗濯機で洗えます。

洗濯機用

水染め用

手染め、ろうけつ染め、絞り染めなどに最適で、染料後も洗濯できます。また複数の色を使用しての混色も可能です。

水染め用

染料の仕方(洗濯機)

  1. 1. マラブ安心染料と定着材を洗濯槽に入れます。その上に塩を振り掛けます。その上に素材を置きます。60℃のお湯でセットし洗濯機をスタートさせます。
  2. 2. 終了したら、染めた素材を洗濯機の中に入れたまま、粉洗剤を使って洗います。
  3. 3. 完成

染料の仕方(手染め)

  1. 1. 小さな入れ物を2つに60℃のお湯を入れ、染料、塩を溶かす。それをお湯の入った大きな入れ物の中に入れます。
  2. 2. お湯に素材を入れかき混ぜます
  3. 3. 水でゆすぎ洗いします。

詳しくはこちらから

詳しくはこちらから

作品集

  • Tシャツ
  • Tシャツ
  • Tシャツ
  • Tシャツ
  • Tシャツ
  • バッグ
  • バッグ
  • 靴下

ご愛用者の声

  • Y.Kさん(20代 会社員)

    コスプレが好きで、自分でも衣装を作っているのですが、既成の布だと理想と少し違う。。。

    ここは自分で染めるしかない!とダイロン染料を購入しました。

    想像以上に簡単♪染めた水を流せるのもらくちん♪ 一人暮らしでも簡単なのってかなり重要。 それでいてキレイな仕上がり! コスプレ仲間もみんな使ってるのも納得です。

    化学繊維もOKなので、次はウィッグを染めるのにもチャレンジする予定ですー 理想のコスプレに近づきつつあって、ますます熱が入りそうです(笑)

  • M.Iさん(30代 主婦)

    小さい子供がいるので、カバー類などの布製品にはすぐシミがついてしまいます。

    すぐ、また汚れるかもしれないと思うと、毎回購入するのはかなり不経済。。 しかも値段で選ぶとほしい色がなかったりするんです。

    ママ友から「自分で染めたらいいよ〜」とマラブ安心染料を教えてもらって、半信半疑ではじめたんですが失敗ナシ♪

    濃いめの色にしたら、ちょっとした汚れなら全然気になりません(笑) 新しいものを購入することを考えると断然お得で、好きな色に調整可能と、一石二鳥なので、うれしいことづくめです★

  • R.Fさん(40代 主婦)

    衣替えのときに、しばらく着ていなかった洋服を出してきたら、色焼けやシミのようなものが。。

    虫食いはないので、汚れさえなければ全然着れるので捨てるのは勿体無い! インターネットで調べたら、自分で染めてアレンジされている方がいると知って、私も挑戦してみました。

    失敗しても諦めがつくし、と軽い気持ちではじめたものの、浸けてすすいで洗うだけなので、通常の浸けおき選択とほとんど変わらないので、今では率先して染めるように(笑)

    同じ色なら色あせしたものにも効果があるので、すぐ新しいものを購入する前に、まずは染めてから!と、エコ精神(節約?)が芽生えました。